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いんげん類商品一覧 豆・雑穀のダイマス

いんげん豆の「色」を重視して仕入れております

豆の色は、栄養面から見ても品質を判断する上で大切な材料となります。
例えば、いんげん豆の代表格、別名「赤いんげん」とも言われる金時豆は、えんじ色の大きな豆ですが、近年、収穫間際の雨の影響で、色が落ちてしまった豆が出回ることがよくあります。
気候の仕業なので仕方がないことなのですが、その赤い色こそが血流をよくするといわれるポリフェノールに他なりません。したがって色が薄いということはそれだけ価値が下がります。
そんな時でも当店ではなるべく「色の濃いものをさがして販売」するように心掛けております。

大正金時は大粒中心の品揃え

当店のモットー「同じ豆なら大きな豆の方がいい」というポリシーのもと、大正金時にあたっては、その兄弟種の中でも特に粒の大きな品種「福勝」(ふくまさり)を中心にお取り扱いしております。
白花豆、大福、紫花豆、虎豆にも同様なこだわりをもって仕入を行っています。

調理時もいんげん豆の「色」が大事

調理される時も、この大切な豆の色を無駄にはしないことが大事です。
煮る時にいくらアク抜きという目的があっても、煮汁の茹でこぼしは避けるかせいぜい一回が良いです。
煮汁の上に浮いた泡だけをスプーンですくうくらいが理想です。きっと美味しいばかりでなく見た目も立派に出来上がることでしょう。

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