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えんどう類商品一覧 豆・雑穀のダイマス

量販店ではほとんどお目にかかれない「えんどう豆」

みつ豆などに入っている「赤えんどう」と、うぐいすあんこなどの原料となる「青えんどう」があります。
赤えんどうのサヤは、かたいサヤなので完熟して実を食べる方法しかありませんが、青えんどうは、やわらかいサヤなので、未熟の時にサヤごと食べる方法と、未熟な豆を利用をする方法、完熟した豆を利用する方法の3種類の方法があります。
同じ豆でもそのそれぞれの利用法によって呼び名も「絹サヤエンドウ」、「グリーンピース」、「青えんどう」と変化していきます。

国産のえんどう豆生産量は減少傾向

赤えんどう、青えんどう共に、北海道が主産地となりますが、生産量は減少傾向にあります。
特に青えんどうの量は少なく、カナダ産などの輸入品に比べると価格が3倍以上になることもしばしば。
当店でも国産主体で販売してまいりましたが、国産一辺倒ではお客様の要望に対応できなくなっており、国産、カナダ産を併売する形式をとっております。

赤えんどうは北海道産を通年販売

赤えんどうについては、北海道産の厳選された豆を現在も販売しています。
小豆や大豆に比べると需要の小さな豆で端境期になると品切れする店舗も多く見受けられますが、当店では、年間を通じて販売できる体制を整えております。

商品一覧

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